プログラミングの質とは

最近、プログラミングに興味があって始めた人が多いかと思いますが、どのようにして独学しているのか気になるところだと思います。しかし、ネットの情報を読み漁り、そしてネットだけの情報で済ます人のプログラミングの質はいたって低いものです。敷居の低い言語ならなおさらでしょう。それらを紹介するホームページも同様、ネットに頼った学習というものは見るに耐えないものが多い印象があります。その理由としては、手軽でわかりやすいからです。どういうことかというと、紹介する人も読む人も素人さんだからです。素人が素人の作るページを見て理解できるのは当然です。だから、情報もその分低くなります。では、これに対してどのような対策をとればいいのかというと、やはり本から始めるのが王道です。言語に対する理解も浅く、考察のないサイトを参考にしても、プログラミングのスキルは一向に上がりません。自分だけの自己満足なコードだけ書いて終わってしまうでしょう。そうならないよう本で体系的な知識や経験を得て、それから自分の作りたいものを作っていくべきだと思います。いくらネットの情報がたくさんありふれているかといって、それに乗せられてはいけません。自分を守るためにも多少は身銭を払って、プログラミングに取り掛かるようにしましょう。
いまではオンラインプログラミングスクールが人気のようですね。

プログラミングに挑戦しました

わたしは幼いころから機械的なことが苦手で、こんなんたしがプログラミングなんてものをしてるなんて、両親やまわりに友だちからしたら、まったく想像もつかないことだと思います。そんなわたしは40歳の時まで、恥ずかしながら、パソコンというものに一切触れることがありませんでした。わたしは保育士として働いて来たのですが、保育士の仕事は全て書き物は、手書きでしたので、パソコンを使うということはなかったので、必要にも迫られていなかったのです。そんなわたしはプログラミングなんてまったくの未知でしたが、子育てもだいぶ落ち着き、パソコンも使えるようになったらと思い、パソコン教室に通いだしました。パソコン教室に通いだし、1年が経ったころ、たまたまパソコン教室で出会った方からプログラミングの話を聞きました。こんなわたしになんでできるわけないと思いましたが、その方もわたしのようにまったくパソコンすら使えなかった…と。そんな状態でもできるようになるという話を聞いて、わたしはプログラミングをすることにしました。これは通信のようなもので、わたしは習いましたが、またワンランク、レベルアップしたような気持ちになり、難しいプログラミングに挑戦してよかったです。
プログラミングスクール-社会人.com

もっと精力的に。。。

2016年の年末に終わりを迎えたTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」、熱中して観ていました。放送終了後は完全な逃げ恥ロスに陥り、録画したものを何度も繰り返し観ています。一番好きなのは主人公二人が温泉旅行へ行く話。同僚の日野さんに謎の包みをプレゼントされ、旅先でその中身がマムシドリンク(しかも3本)ということに気づいた平匡の動揺っぷりに大笑いです。先日もその回を観ていてふとした疑問が浮かびました。マムシドリンクって本当に効くのか?と。ドラマの中では残念ながら使用されるシーンはありませんでしたが、日野さん曰く「高かった」とのことなので、それなりの効果があるのでしょうか。というのも、近ごろ我が家の旦那さんが繁忙期のためお疲れモードでして、なにか精力をつけられるものはないかと悩んでいるのです。食事面ではニンニクを多用したり肉料理を多めに出したりしているのですが、元々胃腸が丈夫なほうではないので、本人としてはさっぱりした食事のほうが胃にもたれなくていいそうなのです。食事以外で精力のつくものといったらやはりドリンク剤が一番でしょうか。マムシドリンクは精力増強や滋養強壮に効くといいますし、一度勧めてみようかなと思いました。なにか勘違いされそうな気もしますが。
あとマカもいいみたいですね〜。